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 [TCB_テロップまとめ] モンスターなど

◆FFCC クリスタルベアラー


※ネタバレにご注意ください。
【アーリマン】
目玉に翼を生やした、どことなく卑猥な感じがする魔物です。
目から入った光をすべて体にため込んで、世界から光を奪おうとしているそうですよ。
う~ん、でも、ちょっとの衝撃で漏れちゃってますね。

【オメガスレイヴ】
異界にはオメガと呼ばれる凶悪な魔神がいるそうです。
幸いこの世界に現れたのはその魔神にコバンザメのように付随する小物の魔物だったようです。
それでも、その世界では最強の魔物でしょうね。

【エレキクラゲ】
電気クラゲと呼ばれるクラゲは、本当に発電するわけじゃありません。
魔物の創造主はそれを遺憾に思ったのでしょうか。
この魔物は発電して、空中を漂います。
やる気の無さはクラゲ並みです。

【キャンドル】
形状はプリンに似ていますけど、性質はボムに近い魔物のようです。
ろうそくのように頭頂から生えた芯は可燃性が高い脂質で覆われ、
あげく本体はめっぽう熱に弱いという残念な性質をしています。
魔物とはなぜこうも性質と存在にアイロニーを有するのでしょう。

【キョウコツ】
スケルトンにそっくりな魔物がいますね。
でも、あれはキョウコツという別の魔物です。
しかも、あれはガシャドクロという魔物がバラバラになっている姿なんですよ。
言ってる意味わかりますか?

【キラーハウンド】
犬の仲間ですね。主知らずの狩猟犬のようです。
名前にキラーを冠しておりますが、特に被害報告は出ていないんですね。
所詮は犬ですからね。かわいがってあげてください。いろんな意味で。

【キングベヒーモス】
獣系最大の魔物です。
一見、ただの荒くれですが、小隕石を降らすというとんでもない芸当を持っています。
とにかく、彼が吼えたら走り続けて逃げることをオススメします。

【クアール】
高い知能を持っている残忍な魔物です。
しかし、転がるものを追ってしまいます。
特定の臭いに酩酊してしまったりもします。
ただの猫、なんだと思うんですけど、いかがでしょうか?

【クラスター】
クラスターというのは集合体のことです。
かの者が、何の集合体であるか? それは食べたものによるようです。
人前では食事をしない繊細な魔物なので、どうにかしたいならば、
気絶しているときに無理矢理詰め込むしかないでしょう。

【クレイモア】
頭にスイッチがついているボムの仲間です。
もちろん、スイッチを押すと爆発するわけです。
スイッチはなかなか固いので簡単には作動しないようです。
しかし、自分の頭に爆破スイッチがついてるっていうのはどんな気分なんでしょうか。

【コウベカブリ】
そこにいた水色の虫がコウベカブリです。
名前の由来は、外殻の模様が顔に見えるためとか、
人の頭にカブリ付くようにして襲ってくるからとか諸説あってはっきりしません。

【コプリン】
プリンから溢れ出た小さなプリンですね。
最寄りの集合を察知して結合しようとする習性があるようですね。
単体としての生存能力はとても低いので脅威にはなりません。

【コプリンプリンセス】
親に似てこの小さなピンク色のプリンも殻を張る性質があるようです。
張って壊れて、壊れて張って、そしていつしか塵となる。
なにやら、虚しい存在ですね。

【コロコロムシ】
その辺りにカサカサ動き回っている紫色のムシがいませんか? それがコロコロムシです。
半球型なので2匹くっつくとピッタリ球になることから、こんな名前がついています。
ええ、私も安直なネーミングだと思いますよ。

【ゴブリン】
世界最大勢力の雑魚モンスター ゴブリンです。
だけど、可能性は無限大ですよ。こうご期待、とだけ言っておきましょうか。

【ゴブリンウォーリア】
ゴブリンは道具を使うことを覚えたようですね。
意外と器用な棍棒さばきを見るに、驚愕に値する進化の早さです。今後の動向も期待ですね。

【ゴブリンサムライ】
ゴブリンはついに独自の文化を展開しつつあるようです。
手にしている武器は少なくともこの辺りでは見かけない代物です。
表舞台に上がらないところでゴブリンゲイシャ、ゴブリンウタマロなんて者もいるのでしょうかね。

【ゴブリンハンター】
ゴブリンもついに狩猟を営み始めたようです。
状況を考察したり、状況を利用したり、
人間でいうと10歳くらいの知能を持ってるようですね。
こんな攻撃的な10歳児は嫌ですけどね。

【ゴブリンヒーラー】
ゴブリンのまじない師でしょうか。
これはすごいことですよ。ゴブリンたちに社会性が芽生え始めたことを示しています。
この進化の早さ、末恐ろしい魔物です。

【サハギン】
魚の仲間ですね。
大きな魚ですから、釣り上げるのにはちょっとコツが必要そうです。
そういえば、UMA通信第4号の記事に何か書いてあったと思います。
読んでます? UMA通信。

【サボテンダー】
サボテンの魔物です。
サボテンは成長速度が遅いので、水をやりすぎると根腐れを起こして枯れてしまうようです。
サマーソルトキックを放つほどの運動能力を持ったサボテンダーの代謝にはその心配は要りません。
存分に育ててあげてください。

【サンドシャーク】
砂中を泳ぐ珍魚です。
しかし、いかに珍魚とはいえ、砂の中では息苦しいようですね。
だって、ほら、潜った後は必ずジャンプしているでしょう。
狙うなら潜った後ですね。
大丈夫、落ち着いてやれば、あなたにもできます。

【シャドウビースト】
これも犬の仲間ですね。
同じく犬の仲間のキラーハウンドに比べて、敏捷性や攻撃性が高いようです。
でも骨に目がないのは変わりないようですね。
やはり所詮は犬ですか。

【ジャボテンダー】
サボテンダーの仲間です。
その辺にいると思うのですけど、サボテンダーと見分けがつきませんね。
片っ端から水をかけまくってみてご覧なさい。
きっと見つかりますよ。

【スケルトン】
何者かの骨ですね。動く大きな骨です。
彼らの周りにはよく犬の仲間が集まります。とはいえ仲良しではないんですよ。
犬たちは、彼らをきっとエサだと思っているんでしょうね。悲しいですね。

【チョコボ騎兵】
王国軍の花形的存在。
最近は魔晶兵器に押されがちだが、女性人気は相変わらずトップだ。

【チョコボ弓騎兵】
揺れるチョコボの上から命中させるには相当な技量が必要。
彼らは人知れず努力を重ねているのだ。

【デスマシーン】
あそこにいるのは、世間を騒がした謎の黒い飛翔体ではありませんか?
まだ知らない方はもちろん、もう知っている方も再び、あやつの正体を暴いてやりましょう。

【トリックフェイス】
トロンプ・ルイユな魔物です。
創造と破壊、光と闇、秩序と混沌、陰と陽、形相と質料、現象と本体、善と悪、
彼らの存在は宇宙の存在そのものです。
え、トロンプ・ルイユって何かって? ご自分で調べてください。

【トンベリ】
ホラーからの使者、トンベリです。
その姿はゴシックホラーから現代ホラーへと様変わりしたようで、
性格のほうも人目を警戒するわりには攻撃的という現代仕様のようです。
背後にご注意を。

【トンベリクイーン】
トンベリの女王様です。
クイーンはゴシックホラーというか、
ゴス、いやローカルカルチャーのゴスロリのほうでしょうか? そんな姿をしています。
なので、取り出す武器との組み合わせは新機軸ホラーですね。

【呪いの釘】
空を飛ぶ釘を目にしたら、すでに攻撃を受けています。
釘は遠隔操作型なんです。
だから、こんなのいくら相手にしてても駄目ですよ。
本体を見つけて倒さなくっちゃ。

【ハニワンダー】
陶磁器製のゴーレムです。
軽く焼き上がったハニワンダーは、中は空洞で、非常に脆く、そして何よりも小さいです。
古代の王はこんなモノで何を守ろうとしたのでしょう。
人に夢と書いて儚いとはまさにこのことですね。

【バハムート】
竜の王とも竜神とも呼ばれる存在。その力は天を裂き、大地を割るといわれる。
最強の召喚士だけが召喚できる幻の存在である。

【パイナップル】
ボムの仲間の中です。
ついに、パイプを引く抜くだけで爆発するようになってしまいました。
いったいどんな理由があったら自分の存在が放棄されやすい方向へ進化しちゃうのでしょう。
生存するより他人の記憶の中で生きたいってことでしょうか。

【ヒドラ】
水棲では最大最強の魔物ヒドラです。
呼吸をするために四本ある触手を水面に出して、本体は水底に沈んでいます。
エラ呼吸もできないのに水中にいるのは、
エサを獲るために触手から発射する水鉄砲の水を吸うためのようです。
若干、無駄に危険を冒している気もしますね。

【フェンリルウルフ】
大きな白い狼のような魔物がいますね。フェンリルウルフです。
街で見かける犬科の動物とは脚関節の構造が明らかに違っていますでしょう?
魔物は魔物で独自進化しているということでしょうね。

【フラン】
プラケースのような外殻は体の一部でしょうか、それとも装飾品でしょうか?
表情から察するに無理矢理詰め込まれた様相ですが、
だとしたらいったい誰が? どんな目的で?
謎は深まるばかりです。

【ブラッディボーン】
真っ赤な骨のほうはブラッディボーンと呼ばれる魔物です。
キョウコツと同じく、これもレギオンという別の魔物の一形態に過ぎません。
ただ、この姿のほうが凶悪だともっぱらの噂ですが。

【ブルーマー】
"咲き乱れる者"としてこう呼ばれているようです。
でも、植物の魔物ではないようなんですね。
よぉ~く観察すると、ほら、花の中に幼虫みたいのがいますでしょう?
あ、近づきすぎると危ないですよ。

【プリン】
ここら辺ではプリンといえばカスタードプリンですが、これは煮こごりに近いようです。
ご存知ですか? 煮こごり。
まあ、煮こごりを知らなくても、生きるのに困ったりしませんからね。
いいんですよ。知らなくても。

【プリンプリンセス】
プリンのプリンセスと言われています。
歌を歌うことで有名ですが、その歌声は物理的破壊力を持つほどオンチです。
そんなとこに、ちょっと親近感が沸きますね。
あ、そうでもないですか?

【ベヒーモス】
紫色の体毛に覆われた獣型の魔物です。
埋まっているものを掘り起こす習性があるようです。
他にはとくにお伝えするようなことはないんですよね。
地味なんですよ、この魔物。

【ボム】
名前の示すとおり"爆弾"のような性質を持っています。
緊張状態になると自爆しちゃうんですね。
生物だったら24時間以内に絶滅してますね。魔物って不思議ですね。

【魔晶バイク】
チョコボ騎兵に取って代わる存在。
スピード、攻撃力は圧倒的だが、落下に弱いのが問題点。

【魔晶アーマー】
アルフィタリア王国軍が莫大な歳月と費用を投入して開発した最新機動兵器です。
戦う相手もいないのになんでこんな物作っちゃうんでしょうね。
まったく武の一族ってのは理解できませんよ。

【モルボル】
最凶の伝説が残る植物の魔物です。
伝説にあるとおり、大口で何でも食べてしまうようですが、
臭い息のほうはその悪名高さからは遠のいているようです。
まあ、伝説なんてものは脚色されて大袈裟に語られるものなのでしょう。

【リッチ】
スケルトンたちの頂点に立つ不死の魔王です。
王冠の魔力があらゆる攻撃を無力化し、凶悪な魔法を発動し無敵の強さを誇ります。
すべて王冠の魔力あってこそですけどね。
また、このリッチさえも別の魔物の一形態にすぎないという話もあります。
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